Digital card, then personal memory

30秒で作れる、あとから育つデジタル名刺。

SNS、資料、連絡先を一発で渡せるプロフィールURLを作る。 名刺交換をただの連絡先で終わらせず、会った人の文脈を後から思い出せる人脈メモとAI秘書へ育てていきます。

名刺代わりにURL共有NFCカードに対応誰だっけ?を減らす

ぱっぱ公式

Digital Profile / AI Secretary

連絡先に保存デモを見る

AI秘書の構想

「春の展示会で会った、採用広報に詳しい人は?」

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ぱっぱ公式アカウント

今後、会った文脈から候補を出せるようにします

イベント後に「誰だっけ?」となる時間を減らす。 ぱっぱは、名刺交換の入口から、人との出会いをあとで使える記憶に変えるプロダクトです。

What pappa keeps

名刺交換のあとに残したいものまで、ひとつに。

今使える

SNS・資料・連絡先を一発で渡す

名前、肩書き、メール、電話、SNS、資料リンクをまとめた公開プロフィールURLを作れます。

今使える

アプリみたいにWebで編集する

Safariからログインして、人脈、公開ページ、リンク編集をそのままWebアプリとして使えます。

MVP検証中

誰だっけ?を文脈で思い出す

交換した人を、名前だけでなく、会った日、場所、話題、メモから探せる体験を育てています。

構想

人脈からAI秘書が候補を出す

「採用広報に詳しい人いたっけ?」のような相談から、会った人の候補を出す体験へ広げます。

From meeting to memory

会った瞬間から、後日思い出すところまで。

01

まずURLで渡す

公開プロフィールURLを作ると、名刺代わりにすぐ共有できます。

02

NFCカードへ広げる

カードを自分のアカウントに登録して、かざすだけで公開ページが開く導線を準備しています。

03

後日、AI秘書に聞く

名前を忘れていても、場所や話題、特徴から思い出せる状態を目指します。

Create account

アカウント作成は、Webから。

ぱっぱIDを作ると、自分の公開プロフィールURLが発行されます。 アプリがなくても先にアカウントと公開ページを作成できます。 ログイン後はWebアプリとしてプロフィール編集まで使えます。

公開されるのは、公開ONにしたプロフィールと表示ONの公開ブロックだけです。 非公開への切り替えや削除相談もできます。

アカウントを作成するログインする
Webでメールアドレスとパスワードを登録
ぱっぱIDと基本プロフィールを登録
公開プロフィールURLを発行
あとからNFCカードやアプリへ広げる

Now / Next

今使えるのは、公開プロフィール作成、Webアプリ、人脈管理、NFCカード連携の土台です。 AI秘書とiPhoneアプリは、このデータ構造の上で育てていきます。